お高いけど買っちゃいました。ゆっくり読んでいきます。読みたかったんですよね〜。

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先日、Windows11のノートパソコンが欲しくなりThinkpad T480s を中古で購入しました。最初は何も問題なかったのですが、途中からトラックパッドとトラックポイントが反応しなくなりました。ですのでここにはその回避方法を書いていこうと思います。
基本的にはChatGPTと二人三脚で解決しました。
まずはChatGPTからの提案を以下に掲載します。
ThinkPad T480s 電源オプション最適化チェックリスト
1. Windows 電源プラン
2. 詳細な電源設定
3. デバイスごとの電源管理
4. Lenovo Vantage(ThinkPad専用)
5. BIOS 設定(念のため)
運用のヒント
自分が上記の中で実行しなかったのは Lenovo Vantage のインストールです。これをインストールすると症状が復活したのでアプリを削除しました。あと念のため高速スタートアップを無効にしておきました。チェックリストにもありますが復元ポイントを作成しておくのはとても重要だと思います。これらをトラックパッドとトラックポイントがまだ動いているうちに設定しておくことが重要だと思いました。中古で購入した場合は参考にしてください。
現在の進捗は、P47のハローワールドの表示まで終わりました。
Linux mint でやっているのですがQEMUで手間取りました。Linux mintのAPTを使うとバージョン8がインストールされるので、QEMU公式サイトからバージョン9のソースコードをダウンロードしてインストールしました。気をつける点はQEMUのビルド時にGUI関連のライブラリを有効化しないといけないところです。ここにハマって解決するのに時間がかかりました。具体的には下のオプションをつける必要がありました。
(../configure –enable-slirp –enable-gtk –enable-sdl –enable-vnc –enable-spice)
書籍を進めていく上でエラーになったのは、P39のrust-toolchain.tomlを書き終わった後でコマンド入力したらエラーが表示されました。
解決策はCargo.lcokのversion が 4 となっているところを3に変更することです。そうすると上手くRustの指定したバージョンをダウンロードして変更できました。
ゆっくり進めていますがこのまま完走目指して頑張っていきます。
[1] Appleシリコンを使用している場合、インストールするメディアはArm版をダウンロードするようにします。(https://cdimage.ubuntu.com/releases/25.04/release/)
[2] 私は自動インストールでセットアップしましたが、「ゲストOSの自動インストールのセットアップ」で「Guest Additions」にチェックを入れないことです。チェックを入れるとUbuntuのインストールに失敗しました。
[3] VirtualBox上のUbuntuにGuest Additionsをインストールするには、
メニューバーの Devices → Insert Guest Additions CD Image… をクリック。
その後、ターミナルを起動し以下のようにコマンド入力後、再起動するようにします。
(ユーザー名はデフォルトのvboxuserで行っています)
sudo apt update sudo apt upgrade sudo apt install build-essential bzip2 perl dkms linux-headers-$(uname -r) sudo reboot sudo /media/vboxuser/VBox_GAs_7.1.8/VBoxLinuxAdditions-arm64.run
[4] 日本語化はSettings(設定)アプリから行えます。
以上の点に気をつければ、とりあえずインストールできると思います。
ここではMacのnanoエディタに「シンタックスハイライトの設定」「タブサイズを4に設定」する手順を紹介します。
brew install nano
brew install nanorc
ここでシェルの再起動をする。
下記の nanorc.nanorc ファイルをnanoで開き、
color brightnormal " brightnormal" をコメントアウトする。
nano /opt/homebrew/Cellar/nanorc/2020.10.10/share/nanorc/nanorc.nanorc
nano ~/.nanorc
nanoでファイルを開き下記の記述を追加する。
set tabsize 4
include "/opt/homebrew/Cellar/nanorc/2020.10.10/share/nanorc/*.nanorc"
保存してエディタを終了すると設定が完了されます。
先日リリースされたLinux Mint 22 をダウンロードしてインストールしました。Windows11にアップグレードできないノートパソコンに入れてみました。今の所さくさく動いていて古いパソコンでも快適です。最初日本語入力できずに手間取りましたが、メニューの中に日本語入力の設定があるのでそちらから設定できました。(設定→入力方法→日本語 を選択して書いてある手順でインストールする) これからセカンドマシンとして使い倒していきたいと思います。

古いWindowsマシンでRufusを使用してLinuxMintのライブUSBを作成しようとしたのですがうまくいきませんでした。ですので代わりにEtcherを使いました。そしたらうまく作成できたので、もしRufusでうまくいかない人はEtcherを使ってみると良いと思います。
「マンガでわかるUnityゲーム開発入門」をやり切りました。この本は全編マンガとなっており、Unity初心者がUnityの概要を掴むのに最適な本でした。横スクロール2D シューティングゲームを作るという内容で、Unity本で初めて一冊やり遂げた本となりました。楽しく作ることができたので初めてUnityにさわる人にはおすすめしたいと思います。

fire tv stick を使っていて2・3日でリモコンのブルートゥース接続が切れて困っていました。色々試していたら解決したのでその方法を記します。一番の罠だったのは付属の電池を使っていたらダメだという点でした。

この写真のパッケージ付属の電池を使っていたために接続が切れていることに気づきました。今はパナソニック製のアルカリ電池を使用しています。そのようにしたら接続が切れることはなくなりました。ですので fire tv stick 本体の故障を疑う前に市販のアルカリ乾電池を使用してみましょう。